Store Information
Info
2/2 Event Info更新しました
2/2 awasa商品更新しました
2/2 STORE MAGAZINE更新しました
2/1 awasa商品更新しました
1/12 STORE MAGAZINE更新しました
1/12 USED商品更新しました
1/10 Squeezed Design商品更新しました
1/9 STORE MAGAZINE更新しました
12/21 STORE MAGAZINE更新しました
12/20 Image PV追加しました
12/20 STORE MAGAZINE更新しました
12/20 awasa商品更新しました
11/19 STORE MAGAZINE更新しました
11/15 STORE MAGAZINE更新しました
About Us

唯一無二の空間から生まれる
感性と洋服の新しい出会い
私たちが目指すのは、「ただのショップ」ではありません。
ここにしかない世界観、言葉では言い尽くせない空気感を持つ場所。
訪れる人の五感を静かに刺激し、その時々の気分や感情をそっとすくい上げる。
そんな“感性と日常が交差する特別な空間”を創り続けています。
この場所では、洋服は単なる商品ではなく、
人と人、人と場所、過去と今をつなぐ「コミュニケーションの道具」です。
私たちは、一方的な提案ではなく
お客様との対話の中から生まれるインスピレーションを大切にしています。
その日、その瞬間の気分に合ったスタイルをともに見つけていく。
それが、私たちの考える“洋服の楽しみ方”です。
空間設計にもこだわり、素材の質感、照明の温度、音の余白にまで意識を配っています。
まるでアートギャラリーのように、日常から少し離れた静けさと自由さを持つ場所。
ここに訪れた瞬間から、洋服との関係性が少し変わる。
そんな体験をご用意しています。
毎回同じようでいて、毎回違う。
その時々の気分や季節、出会いによって変化する空気。
それを柔軟に受け止め、常に新鮮な感覚を提供し続けるお店でありたいと願っています。

EVENT Information
Ericka Nicola Begay
POP UP STORE
2026年2月7日(sat)~2026年2月15日(sun)

ネイティブアメリカンの歴史と精神性を
色濃く宿すインディアンジュエリー。
その本質は、単なる装飾品ではなく
文化や思想を受け継ぐ「ものづくり」にあります。
Ericka Nicolas Begay(エリッカ・ニコラス・ビゲイ)は
1996年生まれのナバホ族女性アーティスト。
機械生産や模造品が主流となった現代において
彼女はネイティブアメリカン本来の価値観を大切にし
シルバーを溶かす工程からすべてを手作業で行う
インゴットシルバーという伝統技法にこだわり続けています。
そのジュエリーは、機械では決して再現できない温もり
柔らかな着け心地
そして奥行きのある銀の表情が特徴です。
本POP UPでは
ナバホ族の象徴であるナバホパール(ホーガンビーズ)をはじめ
すべてのパーツをハンドメイドで仕上げた作品群
インゴットシルバーによるプレーンでモダンなデザイン

希少な天然石と一点ずつ石に合わせて
製作されたベゼルによるユニークな作品

さらに、フレッドハーヴィースタイルに
影響を受けた繊細かつ意味深いスタンプワークまで
彼女の思想と技術を体現するコレクションが揃います。
大量生産では失われてしまった
「本物の手仕事」に触れることのできる
今だからこそ出会ってほしい特別なPOP UPです。
UN IMAGE PV
UN IMAGE PV
Brand
-
awasa
「awasa (アワサ)」ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤデザイナーの生まれ故郷である福井県で、「あいだ」を意味することばです。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤフォーマルとカジュアルのあいだㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤベーシックとトレンドのあいだㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ男と女のあいだㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ温と冷のあいだㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤONとOFFのあいだㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤなどㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤただただ真ん中を選べば良いという事では無く常に”あいだ”に立ち、物事をフラット捉える。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ企画者の思考ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ生産の思考ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ購入者の思考ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ色々なモノやコトが”あわさる”、偏りの無いプロダクトを表現したいㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤという思いから「awasa」と名付けたブランドを2024春夏よりスタートしたブランド。
-
PERSONAL MATTERS
Personal Matters Personal Mattersは、2023年、濱田大輔により東京にて設立されたプロジェクトレーベルです。 日本各地に受け継がれる職人技と、選び抜かれた高品質な天然素材。そこに宿る静謐な美と対話しながら、日々の暮らしにそっと寄り添うプロダクトを提案しています。 私たちが見つめるのは、日本独自の「わびさび」に通じる、余白の美学。控えめでありながら、凛とした存在感をもつもの。ファーストプロダクトとして展開したオーガニックコットンシャツは、素材の力と構築的なフォルム、そして細部への精緻な配慮が共存する一着です。 創設者・濱田大輔は、建築を学んだ後、東京・パリ・ロンドンでファッションを修め、2010年にブランド「Niuhans」を立ち上げ、約12年間にわたりデザイナーとして活動。培ってきた感性と哲学をよりパーソナルに、そして時代に即したかたちで表現する場として、Personal Mattersを始動しました。
-
MOOJI MOOJI
MOOJIMOOJI(ムージムージ)は日常に静かな意思をもたらすシンプルで潔いプロダクトを提案するレーベルです。 過度に飾ることなく、けれど芯のある佇まい。誰かの価値観に委ねるのではなく自分自身と静かに向き合うための服。その背景には、目には見えないけれど確かに感じる“つながり” や “温度” のようなものが存在しています。 空や風の抜けるような感覚、肩の力がふっと抜けるような、あのLAの空気感もインスピレーションのひとつ。
-
SQUEEZED DESIGN
テーラーと縫製工場。その両方の現場を知るデザイナー中野亮介がつくる〈UNSLACKS〉はイージーパンツを主軸にしながら服づくりの「当たり前」を静かに更新してきたブランド。大量生産に頼らず手仕事をベースに仕立てられるプロダクトは見た目以上に誠実で穿くほどにその良さが伝わってくる。 その中野が2021年春に立ち上げたのが〈SQUEEZED DESIGN by UNSLACKS〉。90年代のアウトドアやスポーツウェアを参照しながら機能やディテールを少しだけ“握って”日常にちょうどいいかたちへと整えている。どこか懐かしくてでも今の気分にきちんとフィットする。 “SQUEEZED=抱きしめる”という名前の通り肩肘張らずに付き合えるのに、ちゃんと背景がある。そんな服が、クローゼットに一着あると日常は少しだけ心地よくなる。
-
BONEE
Inner Self, Open-minded — BONEE BONEEは、日常に寄り添うジュエリーを通して、ひとりひとりの「内なる自己」との対話を促します。私たちのインスピレーションは、固定観念にとらわれず、自由で開かれた心――オープンマインドな精神にあります。 シンプルでありながらも奥行きのあるニュートラルなデザインは、性別やスタイルにとらわれず、肌に馴染むような存在感を持ちます。流行に流されることなく、装いの一部として自然に溶け込みながらも、身に着ける人のパーソナリティを静かに際立たせる――そんなジュエリーを目指しています。 BONEEは、装飾ではなく自己表現の道具としてのジュエリーを提案します。選ぶこと、纏うこと、そして日々を重ねることで、自分らしさを育む。その過程のなかで、あなた自身の“深層”にふと触れるような、小さな発見がありますように。
-
amarillo
1976年札幌生まれ。祖母のもと手縫いと編み物に親しんだ幼少期、とにかく外国に行きたくて英語を専攻した大学時代を経て24歳、旅する雑貨屋「ocho」で働きはじめる。店主から譲り受けた革細工の道具と「LEATHER BRAIDING」という一冊の本を頼りに自分用のレザーバッグを作ったことがきっかけでレザークラフトにのめり込むようになる。買付で訪れたメキシコ、グァテマラ、アメリカの先住民の手仕事に大きく影響を受けながら、その後7年間「ocho」オリジナルレザーアイテム作りに携わる。結婚、出産を経て2012年より自身のブランド「amarillo(アマリージョ)」をスタート。一枚の革からハサミで切り出した革紐を使った「編み」と「かがり」によるハンドメイドを特徴とし、近年北海道で急増し狩猟されるエゾシカの利活用のため、エゾシカ革を用いた作品作りに力を入れている。 近年北海道全域で野生鹿''エゾシカ''が増加し、森林・牧草地・畑での食害や自動車・列車事故など人との生活の間で深刻な問題が生じています。そのため個体数調整の為に、有害鳥獣対象動物として捕獲されています。捕獲後のエゾシカは食肉としての活用が進められている一方、皮(原皮)や角はほとんど利用されていないという現状があります。狩猟後、残滓(ざんし)として山林に放置することで、ヒグマの発生や腐敗からの異臭などの被害にも繋がっています。amarillo(アマリージョ)は、人間の為に犠牲となった命を無駄にせず、新たな作品として生まれ変わらせることで活用していきたいとの想いからエゾシカ革を積極的に使用しています。狩猟から解体、原皮確保、塩蔵、鞣しまでを一貫して北海道内で行うエゾプロダクトと共に、フルタンニン鞣しに拘ったオリジナル革の生産に携わっています。エゾシカ革は輸入ものの養鹿革と同様に軽くて柔らかく、水や摩擦に強く丈夫であるという魅力がある一方、野生動物ゆえの傷や穴、厚みの個体差も大きく一枚一枚色合いや風合いが異なります。個体差を個性としてデザインに落とし込み、特徴的な「編み」と「かがり」を用いて全てハンドメイドしています。
-
MONICA CASTIGLIONI
イタリア、ミラノ生まれ。ミラノを拠点に活動するアートジュエリーデザイナー、フォトグラファー、セラミックアーティスト。 自然界に存在する繊細な美しさと、逞しい生命力にインスピレーションを得て彼女が生み出すフォルムは、”ピスティーリ(雌しべ)”シリーズに代表されるように柔らかく優美な曲線を描き、且つその大胆なデザインは今にも動き出しそうな躍動感とオブジェさながらの存在感を醸し出します。 父はイタリアデザイン界の巨匠Achille Castiglioni(アキッレ・カスティリオーニ)。 https://monicacastiglioni.com/
-
Denis & Anna
Denis&Anna(ドニ&アンナ) フランス人のスタイリストDenisとフランス人の彫刻家で彫金師のAnnaの二人が手掛けるジュエリーブランド。 Denisが訪れる蚤の市や骨董市、スリフトストアで集めているモノをジュエリーとして身に纏える様にしたり彼のスタイリストとしての日常から芽生えるアイデアが源。それらのアイデアを彫刻家で彫金師であるAnnaの女性ならではの繊細な感覚と手作業で創りあげるゆらぎを感じるデザインとして具現化する。 "Timelles" "Genderless" "Genreless" 見る人、着ける人それぞれが それぞれ自由に感じ、自由に身に着け 日々の生活の中で 衣服と同じ様に自然に身に着けられるジュエリーでありたい。 何処へ行く時にも。 大切な人と会う時にも。...
STORE MAGAZINE
すべてを表示する
NEW ARRIVAL
ALL COLLETCIONS
Women's Gallery
-
roundabout
-
La madri Vintage
Womens shoes POP UP
-
La madri Vintage
Womens shoes POP UP
-
STYLING
-
宮田春花
銀継皿
-
Diffar
Fragrance Hair Oil
7/1 on sale start
Men's Gallery
-
TOKIARI
PANTS
-
flistfia
-
Styling
awasa / Wool gabardine "day off" trousers
-
宮田 春花
注器
